【LUFT】ジャンプスターター使用レビュー!バッテリー上がりの不安解消!

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DIY/お役立ち情報
Nagya(Oyui)
Nagya(Oyui)

・ジャンプスターターってどんな使い方ができるの?

・ブースターケーブルいらなくなるっと本当?

・それ以外の使い方あれば知りたいな…。

Nagya(Orio)
Nagya(Orio)

ブースターケーブルはいらないし、誰かに助けてもらう必要もないよ!

実際に購入して使ってみたので、使用感をレビューするね…。

本記事の内容は、下記の様な感じです。

  • 実際に使用したジャンプスターター「LUFT」のレビュー
  • 「LUFT」のメリットとデメリット紹介

上記の様な感じになってます。おすすめのジャンプスターターを探していたり、「LUFT」がどのくらい使えるものなのか知りたい人は、少しだけお付き合いください。

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ジャンプスターター「LUFT」を実際に使用してみた【レビュー】

ジャンプスターター「LUFT」を実際に使用してみました。実際にどんな使用感なのか等レビューしていきたいと思います。

「LUFT」のセット内容|多様な電子機器の充電に対応

LUFTのスペックを詳しく見ていきましょう。

  • 専用ケース
  • ジャンプスターター本体
  • 専用ケース
  • 説明書
  • 車載用充電器
  • コンセント用充電器
  • バッテリークリップ
  • ラップトップアダプタ(8種)
  • USB(タイプB)

セット内容は上記の通り。ジャンプスタートする際は、本体にバッテリークリップを差し込んで使用します。充電に関してはコンセントでも車のシガーソケットでも可能です。

さらに8種類のアダプタが付属していますので、さまざまな電子機器の充電をすることも可能です。

「LUFT」のスペック詳細|

LUFTのスペックを見ていきましょう。下記の様な感じです。

  • 電池容量:13600mAh/50.32Wh
  • 始動電流:300A
  • ピーク電流:600A
  • ガソリン車5.0L ディーゼル車3.0L
  • サイズ:160×80×35mm
  • 重量:440g
  • 出力電圧:DC12V・16V・19V
  • 充電時間:3時間

上記の通りです。ガソリン車5.0Lまで対応なので、一般的な車両であればほぼ対応可能です。サイズもそこまで大きくなく量も440gとかなり軽量タイプなので、車で保管するもよし…。モバイルバッテリーとして持ち運ぶのもよしです…。

「LUFT」をお勧めするポイント

個人的に「LUFT」をお勧めするポイントは、下記の4点です。

  • 液晶ディスプレイ搭載
  • 最大出力600Aで12Vガソリン車であればほぼ対応可能
  • 大容量のモバイルバッテリーとして使用可能
  • 接続が簡単

上記の通りです。

液晶ディスプレイ搭載

液晶ディスプレイを搭載しているので、バッテリーの残量が確認できます。LEDの数で電池容量を表現するタイプもある中、液晶ディスプレイで残量を表示してくれるのは、わかりやすくて使いやすいです。

12Vガソリン車であればほぼ対応可能

基本スペックは上記でも説明しましたが、再度必要項目だけ記載します。

  • 始動電流:300A
  • ピーク電流:600A
  • ガソリン車5.0L ディーゼル車3.0L
  • 出力電圧:DC12V・16V・19V

上記の通りですね。一般的な車両であれば、ほぼ全ての車両で対応可能となっています。

大容量のモバイルバッテリーとして使用可能

「LUFT」の電池容量は13600mAhとなっています。これは一般的なスマートフォン(電池容量3000~4000mAh」であれば3~4回ほど充電することができる容量です。

なんといっても本体重量「440g」とめちゃくちゃ軽いので、持ち運びも特に苦になることはありません。

さらにUSBポートを2口ほど搭載しているため、モバイル機器を2つ同時に充電することも可能です。

もっと言うと、多種多様なアダプタも付属しているので、ノートパソコンなどの電気機器も外出先で充電することも可能です。

接続自体が簡単で安全に使用できる

ジャンプスターター本体とバッテリクリップの接続が簡単なので、安全に使用できます。

  • LUFT本体とバッテリクリップを接続する
  • クリップを自動車のバッテリーに接続する

上記の通りです。

本体とバッテリクリップの接続は、間違った向きだと接続できないようになっているので、安全です。

赤いクリップを自動車のバッテリーの「+」、黒いクリップを自動車のバッテリーの「-」に接続するのですが、クリップの色が違うので基本間違えることがありません。

まとめ|いざという時はあったほうがいい!

スペック的には、ほぼすべての車両に対応できるので問題ありませんし、モバイルバッテリーとしての役割も十分にこなすことができます。

唯一残念なのが、モバイル機器の急速充電に対応していないところなのですが、個人的にはそこまで気になりませんでした。

外出先で車のバッテリが上がってしまった場合、誰にも助けを求めることなく救済することが可能になるので、一つは持っておいた方がいいなという感じです。

個人的にはモバイルバッテリーとしてかなり活躍してくれてます…。

 

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